興味深い記事がfacebookを通じて入手できたのでご紹介します。
インフルエンザワクチンは打ってはいけない!

作曲家の中村泰士さんは、ご自身の書き込みでこう書いています。
「インフルエンザは、ガン細胞を死滅してくれるありがたい症状です。がん細胞が増殖するのは35℃台。
がん細胞が死滅するのは39℃台。今は低体温の人が多いから、がん細胞にとったらウハウハなのだ。
年に1度、インフルエンザにかかって39度の高熱が出るということは、年に1度、身体を浄化してくれるということになる。
そう考えれば有り難い症状なのである。」

確かに・・・とは思うのですが、やはり高熱が数日間出ることや、そこからの合併症を考えると、予防接種を受けておきたいと思いますね。ましてや子どもとなると、つらそうな状態を見るのがたまりません・・・。

ただ、この双方の書き込みにもあるように、「熱がある」というのは、人間のカラダの中で異変と戦っているというサインですから、無理して下げることで逆に免疫力の低下を誘発してしまうかも知れません。あくまでもケースバイケースですが、子どもの状態に応じて、自在に対処できる知識と情報は持っておきたいものです。

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